あなたはすでに「合同会社設立手続きを行政書士に依頼したい」と思っているのかもしれません。しかし、どこか踏ん切りがつかずにいるのかもしれませんね。
よくわかります。
インターネットは相手が見えない世界ですから、自分にとって大事な会社設立の問題を依頼する行政書士を選ぶという場合に、不安を感じるのは当然のことだと思います。
そこで、あなたが抱いているであろう疑問・不安について、説明をさせてください。
全国どこの地域でも行き届いたサービスをしてくれるのですか?直接会わないのにきちんとした対応をしてくれるのですか?
私(佐藤勝太)の事務所は北海道札幌市にありますから、札幌以外の他の地域の方は、私に依頼することに抵抗がある方が多いと思います。場所が離れていると、どこか不安になってしまいますね。
本来であれば一人一人のお客様を訪問し、じっくりとお話を伺いながら手続きができるとよいのですが、予算の都合などもあり、ご依頼があるたびに全国を飛び回るわけにはいきません。
ですので、TEL、FAX、Eメール、郵便などの道具を使ってあなたとコミュニケーションをとりながら、業務を進めることになります。
ただ、TELでの会話だけでは、よく理解できなかったり、誤解が生じやすかったりすると思います。
そこがやはり不安ですよね。
そこで、当センターでは、TELでの話だけで説明するのではなく、できる限り文章や書面を使って説明することを心がけています。
TELで打ち合わせをする場合でも、あらかじめFAXやEメールで書面にしたものをお客様にご覧いただくことで、TELだけのコミュニケーションでは不安な部分を、補うようにいたします。
また、宅急便や郵便サービスを使ってできるかぎりスピーディに書類をお届けすることをお約束いたします。
これらのことを心がけることで、遠くはなれた地域であっても、十分なコミュニケーションを確保し、直接にお会いして業務を行う場合と同じようなサービスの質を維持できると考えています。
実際に、これまで300社以上の合同会社設立のご依頼を受けてきましたが、距離が離れていることによるクレームは一切ありません。
書類の作成しか代行してくれないのですよね?法務局などでの手続きがとても不安なのですが?
当センターは全国のお客様に対応するため、書類作成サービスのみの内容になります。
残念ながら、法務局における申請の代行はサービスに含まれておりませんので、あなた自身(または代理の方でももちろんOK)に、法務局に出向いて申請していただくことになります。ですから、あなたは法務局での申請手続きに不安をお持ちかもしれません。
しかし、ご安心ください。法務局での手続きは基本的に書類を窓口に提出するだけの本当にカンタンな手続きです(5分もかからず終わります)。
しかも、あなたには法務局での手続きのマニュアルをお渡しいたします(もちろん料金内に含まれています)。
そのマニュアルには、「法務局に行く前に確認すべきこと」「法務局に何を持っていけばよいのか」「法務局での実際の手続きの手順」などをわかりやすく説明しております。
当センターのサービスで書類さえ作成してしまえば、あとは法務局でのカンタンな提出手続きをするだけです。
お金のやり取りが不安です。報酬の支払いはどのようにするのですか?
報酬の受け渡しは、原則的に代金引換(郵便局の配達員への支払い)の方式で行います。
つまり、書類を実際にお届けする郵便局の配達員にお支払いいただくという方式です。ですから、報酬だけ先に払って書類が手に入らないということはありませんのでご安心ください。
また、銀行への振込みを確認してから作業に着手するというような、時間のかかる方式ではありませんから、急いで書類を完成させたい方もじれったい思いをすることがありません。
とても急いでいます! 依頼してからどのくらいで書類が届くのでしょうか?
最短で、お申込みいただいた即日に書類を発送することができます。
※Aコース・Bコースともに可能です。
※印鑑証明書をすでに取得済みであること(またはその日に取りにいけること)、会社の基本内容が決まっていることなどの条件があります。
当センターは、2006年5月の新会社法の施行(合同会社制度の開始)からすでに300社以上の合同会社設立の依頼を受けており、様々なケースに対応できる態勢が整っています。
この設立実績は、日本でもトップレベルだと思います。
会社設立専門であること、そして多くの設立のご依頼を受けてきたことにより業務に精通し慣れていることで、スピーディなサービスの提供が可能なわけです。
しかも、土日祝日も休まず営業しておりますので、土曜日に依頼して即日発送→日曜日に書類到着→月曜日に法務局へ申請といった強行スケジュールも可能なわけです。
佐藤勝太は本当に行政書士なんですか? ニセ行政書士ではないのですか?
「佐藤勝太が本当に行政書士=国家資格者なのか?」という疑念をお持ちの方がいらっしゃるかもしれません。
ごもっともです。中には、無資格にもかかわらず勝手に行政書士の見せかけている業者もも全国には少なくありません。
「佐藤勝太が本当に行政書士=国家資格者なのか?」を確認するためには、私が所属している下記の団体に問い合わせて「在籍確認したいのですが、会員番号4581の佐藤勝太(さとうかつた)という行政書士は、ほんとうに在籍していますか」とたずねてみてください。
北海道行政書士会
〒060-0001 札幌市中央区北1西10丁目1番4 北1条サンマウンテンビル5階
TEL011-221-1221
佐藤勝太の会員番号 第4581号
佐藤勝太の日本行政書士会連合会への登録番号 第05010305号
すべての行政書士は、事務所の存在する都道府県の行政書士会に所属した上、東京にある日本行政書士会連合会に登録されています。
前払いさせておいて報酬をダマし取るなんてことはありませんよね?
行政書士は、国家資格者として依頼者の権利や財産を守る立場にあります。ですから、その品位と信用を汚すような行為は、法律により厳しく管理されています。
中でも、「行政書士が国民に損害を与えた場合、その国民は懲戒請求(その行政書士をクビにしろ!という要求)をすることができる」という制度があります。
つまり、もし私が業務を放棄して詐欺的に報酬を取得するなどの行為をした場合、私は行政書士の資格を剥奪されることになるのです。
そのようなバカげたリスクを私は冒しません。
しかも、もしサービス自体にご満足いただけなかった場合でも返金保証制度を利用すればお客様の支払った料金は返金されますから、どうかご安心ください。
実務能力は確かなのですか? いいかげんな仕事をされては困るのですが。
私(佐藤)の実務能力については信じていただくほかはないのですが(笑)、以下のホームページで大量の会社設立業務を受注して、日々実務家としての経験をつんでいます。
株式会社設立代行センター http://sapporokabusiki.com
札幌会社設立書類作成代行センター http://sapporoyugen.com
これまでに私が関与したお客様の声をご紹介することで、私の実務能力の証明とさせてください(ご本人様の了解を得て紹介させていただいております)。
合同会社MMY企画 代表社員 橋本元女様(熊本県荒尾市)
(シャイニーライフ・ケアープランサービスおよびシャイニーライフ・ヘルパーステーションを運営)
佐藤様、この度は大変お世話になりました。7月3日に無事登記が終了いたしました。佐藤様のおかげで申請書類もスムーズにとおり、書類提出から2日で法務局より成立の連絡がきたので、驚きと、佐藤様への感謝でいっぱいです。これから、次の介護保険申請に入る事が出来ます。本当にありがとうございました。佐藤様の益々のご発展を遠い熊本からお祈り申し上げます。私も地道にこつこつと努力し、この会社が次の世代に引き継いでいけるようにがんばります。ありがとうございました。
株式会社H K様
このたびは会社設立に際し、お世話になりました。残金の振り込みを確認しました。また、設立届け控えも受け取りました。遠隔地でのやりとりで多少不安でしたが、スピーディ且つ的確な対応をしていただき、心より感謝しております。これからもよろしくお願いします。
株式会社 S商会代表取締役 N.S様(札幌市東区)
行政書士というのは何やら堅苦しいイメージがあったのですが、佐藤さんは、初めて会ったときから気さくで偉ぶらない感じで、好感がもてました。手続きについては、スピーディに、しかも丁寧に応対してもらい、全く不満はありません。株式か有限かで迷っていたのですが、明快に説明してもらったので迷わないですみました。
有限会社 ケーエス企画 取締役 佐藤様(札幌市西区)
丸坊主頭が印象的な佐藤さん。札幌に法律の専門家の知り合いがいないので出会えてよかったです。これからもよろしくお願いいたします。
有限会社 R 取締役 H・Kさん(札幌市白石区)
佐藤さんに依頼してよかったのは、設立にほとんど手間がかからなかったことです。何回か会って、アドバイスを受けながら会社の中身を決めたり、書類にハンコを押したりという作業だけでした。会社法についての話題も教えてくれたりして、役立ちました。
そもそも運営者の佐藤勝太(さとうかつた)って何者?
私、佐藤勝太のプロフィールを紹介させてください。
事務所住所北海道札幌市西区福井6丁目6番3号
所属北海道行政書士会 札幌支部
年齢34歳
北海道立札幌西高等学校卒業(野球部で3年間がんばりました!)
早稲田大学法学部法律学科卒(卒業に7年かかりました!)
在学中、1年半の語学留学にてアイルランド在住
(水にカブれて、髪の毛が抜けてしまいました!)
佐藤勝太これまでに以下のマスコミに取り上げられました。
■平成17年8月、国際グラフの取材にて、日本プロボクシング協会会長ファイティング原田さんの取材を受けました。
■平成18年1月、雑誌「ブームの真相」誌上にて、当事務所のサービスが紹介されました。
■平成18年1月、FM富士「ミスターパートナー」にて、当事務所のサービスが紹介されました。
■平成18年4月、HBCラジオ「カーナビラジオ午後一番!」に会社法務の専門家として、出演いたしました。
もしいいかげんなサービスだったら?
当センターのサービスには返金保証がついています。
このセンターを運営をしている行政書士佐藤勝太は、会社設立業務をはじめとする会社法務に特化した行政書士です。
お客様の人生の一大イベントである会社設立手続きをお手伝いさせていただくのですから、不備のないように最善の努力をすることをお約束いたします。
しかし万が一、当センターのサービスに強い不満を持たれた場合、報酬に到底見合わないサービスであるとお感じになった場合、それはプロフェッショナルとして失格にあたると思います。
私があなたの立場であれば、「報酬を返して欲しい」と考えると思います。ですから、もしそのような強い不満を持たれた場合、サービスの報酬を返金させていただきたいのです。
つまり、当センターのサービスに著しい不備がありあなたにご迷惑がかった場合、お支払いただいた報酬を、7営業日以内にご指定の銀行口座にお振込いたします。
言いかえれば、もし当センターのサービスが劣悪だった場合でも、あなたには一切金銭的な損害は発生しないことになります。
あなたの大切なお金がムダなサービス、劣悪なサービスに浪費される確率は1%もないのです。おそらく会社設立代行業務で返金保証制度を採用しているのは全国でも当事務所だけだと思います。
なぜ、このような珍しく、私にとってはリスクのある返金保証制度を採用しているのかを説明させてください。
私自身は、当センターが提供するサービスは、決して安くはない報酬のモトを確実に取り返していただけるものと自負しております。しかし、その「自負」が、ひとりよがりのものであってはならないと常に考えています。
「いいかげんなサービスだったらどうしよう!」という不安、「こんなサービスにお金をつかわなければよかった」という後悔を、あなたには味わってほしくありません。
そこで、あなたの不安な気持ちをできるだけ取り除くために、このような返金保証制度を設けさせていただいたのです。
もし当センターのサービスに強い不満を抱かれた場合、あなたにはすでに支払った報酬の返金を要求する正当な権利があります。
どうか安心して当センターのサービスにお申し込みください。
※当センターのすべてのサービスが対象となります
※実際には、これまでに一度も返金の要求を受けたことはありません。
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